
金・銀合金鋳造に必要な器具
- A ステンリング各種
- 鋳造機により使用可能な最大鋳型サイズが異なります。
(鋳型作製へ)
- B ゴム円錐台
- 使用するステンリングのサイズによりお選び下さい。
(ワックスツリー作製へ)
- C カーボンあけ型
- 合金作製のため溶解した地金を流し込み凝固させます。
- D 黒鉛棒300
- 適切な長さに切断し、加圧方式などの底注ぎ法の鋳造機のルツボ傾注穴のストッパーとして、また金・銀合金の溶解地金の攪拌用として使用します。
- E 加工棒120
- 加圧鋳造機のルツボストッパーとして先端加工済みのレディー・トゥー・ユーズ・タイプの黒鉛棒です。また、棒の両端に加工を施した両端加工棒もあります。
- F 黒鉛ルツボ各種
- #1/2 黒鉛ルツボ(溶解用)
- #1/2 穴明き黒鉛ルツボ(鋳造用)
- #1 黒鉛ルツボ(溶解用)
- #1 穴明き黒鉛ルツボ(鋳造用)
- その他各鋳造機用専用ルツボ
- G 純亜鉛
- 金銀合金用脱酸剤/地金内のガスの除去に使用します。溶解時に地金総量の1/1000〜2/1000の範囲で地金に添加します。
50グラム単位の販売となります。(ミニマムオーダー:50グラム)
脱酸材の効能に関する情報は、
- H リン銅
- 金銀合金用脱酸剤/地金内のガスの除去に使用します。溶解時に地金総量の1/1000〜2/1000の範囲で地金に添加します。
50グラム単位の販売となります。(ミニマムオーダー:50グラム)
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プラチナ合金鋳造に必要な器具
- A 脱水紙
- プラチナ用埋没材の脱水専用紙として使用します。
(ワックスツリー作製へ)
- B 石英棒
- 溶解中のプラチナ合金の攪拌に使用します。
- C シリカルツボ
- 各鋳造機により使用するシリカルツボの容量や形状が異なります。
- D アルマリング
- 鋳造機により使用可能な最大鋳型サイズが異なります。
(鋳型作製へ)
- E プラチナ用脱酸剤
- プラチナ合金用脱酸剤/地金内のガスの除去に使用します。溶解時に地金総量の1/1000〜2/1000の範囲で地金に添加します。
50グラム単位の販売となります。(ミニマムオーダー:50グラム)
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フッ酸がいらない!
- アルカリ性の液体で、浸透性が強く、ガラス化したシリカや石膏などの無機物を溶かすことができます。
- 強アルカリですので、ご使用の際には、容器に記載された取扱説明書を良く読んでからご使用ください。
※ シリカトールZをご使用の際にはステンレス製の容器を2つご用意下さい。
シリカトールZ 仕様
| 内容量 |
20Kg入り |
| ペーハー |
アルカリ性 14 |
| 比重 |
1.2 |
鋳造物の取り出しの工程説明は、

鋳造に必要な消耗材料へ

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